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セリフ 46


 

大和丸「あっ、こんな所に さいせん箱がある」 
おさいせんを なげますか? 
大和丸「お金が もったいないよ!」 
神の声『金100で”ごう”を ふつうのひとに 戻してやるぞよ』 
大和丸「お金がたらないや」 
大和丸「おさいせんを 入れよう!」 
神の声『金200で”ごう”を ふつうのひとに 戻してやるぞよ』 
大和丸「おさいせんを 入れよう!」 
神の声『金400で”ごう”を ふつうのひとに 戻してやるぞよ』 
大和丸「おさいせんを 入れよう!」 
神の声『金800で”ごう”を ふつうのひとに 戻してやるぞよ』 
大和丸「おさいせんを 入れよう!」 
神の声『金1600で”ごう” を、ふつうのひとに 戻してやるぞよ』 
大和丸「おさいせんを 入れよう!」 
神の声『金3200で”ごう” を、ふつうのひとに 戻してやるぞよ』 
大和丸「おさいせんを 入れよう!」 
神の声『金6400で”ごう” を、ふつうのひとに 戻してやるぞよ』 
大和丸「おさいせんを 入れよう!」



つるべ「あなぐらがいいだす」 
ころり「ころころころり ころころり」 
あやしび「あなぐらを 明るくするでし」 
カッパ「土の中も すずしいケロ!」 
たぬみ「あぁ、たぬきち様 たぬきち様って かっこいいと 思わない?」



侍「将軍の命令で ここを通すわけには まいりません」 
侍「将軍の命令で ここを通すわけには まいりません」 
侍「将軍の命令で ここを通すわけには まいりません」 
侍「将軍の命令で ここを通すわけには まいりません」 
侍「将軍の命令で ここを通すわけには まいりません」 
侍「将軍の命令で ここを通すわけには まいりません」 
侍「どうぞ、 お通りください」 
侍「きりすてごめん」 
金500を 手に入れた! 
侍「将軍の命令で ここを通すわけには まいりません」 
侍「どうぞ、 お通りください」 
侍「きりすてごめん」 
金1000を 手に入れた!




大和丸「これが地下水路か!? 池の下に、 こんなでかい 洞窟があるなんて!?」 
大和丸「水のながれに 押し戻される!」



夏芽「きれいねえ」 
十郎太「この美しい滝に、 ”霊穴”が……」 
大和丸「水が、うずをまき はじめたぞ!?」 
不気味な声「かーえーれー…… かーえーれー……」 
夏芽「滝の中から 聞こえるわっ」 
大和丸「おまえこそ、とっとと 出てこないと、 引きずり出すぞ!」 
ヘビ妖怪「ヒトのくせに 生意気だ!! まるめてダンゴにして、 オヤツに 食ってやる!」 
妖怪が、 おそってきた!! 
大和丸「ダンゴにして 食うんじゃないのか? おまえを ブツ切りにして、 いためて 食ってやるかな」 
ヘビ妖怪「ヒーーーーッ!!」 
ヘビ妖怪「ねえ、 許してちょうだい。 本気じゃ なかったのよ」 
大和丸「おーっ、すげえ!! こいつ化けたぜ」 
夏芽「けっこう、 かわいいじゃない」 
冬夜「いーや! 夏芽の方が、 ずっとかわいい!! どうしてオレの妹は、 こんなに かわいいんだろう」 
ヘビ妖怪「うっ……こいつら、 女が泣いてるのに、 心を動かされない のか!?」 
大和丸「目の前で化けて、 効果あるかよ。 バーカ」 
ヘビ妖怪「ううっ!」 
ヘビ妖怪「助けてください! あなたのおよめさんに、 なっても いいですから」 
十郎太「えーと……わたしは、 こう見えても 女なんだが」 
ヘビ妖怪「えええっ!?」 
ヘビ妖怪「うう……もうダメだ。 殺されちゃうんだ…… しくしく」 
夏芽「なんか、かわいそうに なってきちゃったな」 
冬夜「なんてやさしいんだ! 夏芽は顔だけでなく、 心まできれいだな」 
十郎太「悪さしないと 約束すれば、 許してやっても いいけれど」 
ヘビ妖怪「しません! だから許して!」 
大和丸「今回だけは 許してやるか」 
ヘビ妖怪「ありがとうございます お礼に、あなたの 子分になります」 
大和丸「調子のいいヤツだな」 
ヘビ妖怪が 仲間になった! 
大和丸「さて、どうすりゃ いいんだ……」 
大和丸「わっ、 まぶしいっ!?」 
大和丸「うわあっ! オ、オレはおよげ ないんだ……ゴボッ」



 
女主人「うちに泊まりますか? 金20になります」 
女主人「そうですか」 
女主人「あら、 お金が足りませんわ」 
女主人「またおいでください」 
宿屋の主人「あっ、 手配書のヤツらだ!! お役人さーん!!」 
敵が、 おそってきた!! 
おくに「私好みのいい男が いるわね 金800くれれば ついていって あげるわよ」 
夏芽「なんてたかびしゃな 女なの、こんな人 仲間になってもらわ なくていいわよ!」 
おくにを 仲間にしますか? 
夏芽「ふんっ こんな人いらないわ」 
おくに「金800くれないと ついていかないわよ」 
おくに「彼のために がんばるわよ」 
おくにが 仲間になった!