×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。


セリフ 45


空中ろうかく二階 
ガーゴイルが、 おそってきた!! 
ガーゴイル「ウウ……少シ、 遅カッタヨウダナ」 
十郎太「しゃべった!?」 
ガーゴイル「コノ空中ろうかくノ 中央ニハ、 たいりょうノ 霊えねるぎーガ 集マッテイル………… 
モウスグ、霊魔獣ハ 無敵トナルノダ。 偉大ナル三博士ノ、 支配スル 世界ノタメニ……」 
夏芽「霊魔獣が 無敵になったら、 あたしたちにだって 倒せない! おしまいだわ!!」 
大和丸「そうなる前に、 止めなくちゃな! このたてものの、 中央だって いってたっけ」 

レプラコーンが、 おそってきた!! 
大和丸「きかいを止める 方法を、教えろ!」 
レプラコーン「フフッ……どうせ、 あんたたちにはムリだ。 
きかいを止めるには、 最上階にいる仲間を 倒すんだな…… 
でも最上階に行くには、 ゴーレムからカギを 奪わなくちゃ ならないぜ」 
夏芽「まだ、二体も 仲間がいるの!?」 
レプラコーン「だから、いったろ…… あんたたちには、 ムリさ」



空中ろうかく三階 
ゴーレムが、 おそってきた!! 
大和丸「こいつが、 カギを持っている 霊魔獣かな」 
土の中を、 探してみますか? 
”ゴーレムのカギ”を、 手に入れた!! 
大和丸「カギがかかってるの かな、開かないや」 
大和丸「カギがかかってるの かな、開かないや」 
夏芽「霊魔獣から手に入れた カギを、 使ってみたら?」 
”ゴーレムのカギ”を、 使いますか? 
大和丸「今は、やめとこう」 
”ゴーレムのカギ”を、 使った!! 
”ゴーレムのカギ”は、 こわれてしまった!! 
”ゴーレムのカギ”を、 使いますか? 
ラミアーが、 おそってきた!! 
ラミアー「クッ…… あたしを倒しても、 霊エネルギーは 止められないよ……」 
スクワント「どういう意味だ!?」 
ラミアー「霊エネルギーは、 このきかいに きゅうしゅうされて いる…… 
きかいを止める方法は、 このたてものの 三カ所にいる 霊魔獣しか…… 知らないのさ。 
クックック、おまえ らなんかに…………」 
十郎太「三カ所の霊魔獣を 倒して、きかいを 止める方法を 聞かなければ!」



空中ろうかく四階 
大和丸「どうやったら、 これを止められ るんだ!?」 
夏芽「なんだか、 ヘビみたいな形の穴が、 開いているけど」 
大和丸「どうやったら、 これを止められ るんだ!?」 
十郎太「この穴に、なにかを 入れればきかいが 止まるんじゃ ないか?」 
スクワント「この穴は、 さっき手に入れた ”ヘビのくびかざり” と同じ形に見えるが」 
きかいの穴に、 ”ヘビのくびかざり” を入れますか? 
大和丸「じゃあ、 入れてみようぜ!」 
”ヘビのくびかざり” を、穴に入れた!! 
大和丸「な……なんだよ、 これ!?」 
きかいが、 暴走した!! 
大和丸「止まったようだな! じゃあ、逃げようぜ」 
スクワント「ウム、 爆発でもされたら かなわぬ」 
大和丸「てめえら!!」 
ライヒ「よくも、我らの 空中ろうかくを!! 長年の夢を くだかれたうらみ、 思い知れ!!」 
テスラ「富士山地下の ”霊穴”を暴走させて やるわい。 
わしらのものに ならぬ国など、 はかいしてくれる!!」 
アルヴァ「かわいい霊魔獣たちを 殺したこと、後悔 させてやるからな!!」 
十郎太「あっ、待て!!」 
夏芽「いそがなきゃ!!」 
メデューサ「よくも、ここまで 来られたねえ。 ごほうびに、 あたしが食べて あげるよ!!」 
メデューサが おそってきた!! 
メデューサ「偉大なる三博士に造 られたあたしが…… バ、バカな……」 
夏芽「まあ、変わった くびかざり!」 
ヘビのくびかざりを 手に入れた!!



飛鳥地下一階



ドライアード「きゃあ、人間だわ」 
ドライアード「本当、人間だわ」 
ドライアード「ここまで、 よく来られたわね」 
ドライアード「秘密の森なのに、 よく来られたわね」 
大和丸「何だ、あんたたち?」 
ドライアード「わたしたちは ドライアード」 
ドライアード「森に住む ドライアード」 
大和丸「ドライアード?」 
ドライアード「ここまで 来たごほうびに、 力を貸してあげるわ」 
ドライアード「私達を呼べば、 力を貸してあげるわ」 
ドライアード「いいのよ、 えんりょしないで」 
ドライアード「呼んでね、 えんりょしないで」 
ドライアード「わたしたちを 呼んでね」 
ドライアード「困ったときは 呼んでね」



宝箱を 開けますか? 
つくもがみが おそってきた!! 
はくしん「ここらへんで妖怪の においがするのですが どこにいるんだろう」 
はくしん「妖怪のにおいが 消えました。 あなた達がやっつけた のですね! 
ぜひ私も妖怪退治を 手伝わせてください」 
はくしんを 仲間にしますか? 
はくしん「そうですか 何かあったら、 いつでもいって くださいね!」 
はくしん「せいいっぱい がんばります」 
はくしんが 仲間になった! 
はくしん「私を妖怪退治に 連れていって くれますか?」