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セリフ 37


 
新撰組隊士「ここは、 新撰組の屯所だ。 子どもは帰れ帰れ!」 
新撰組隊士「これは、壬生どの。 お帰りなさい」 
十郎太「ああ、おつとめ ごくろうさま」 
十郎太「こっちだ」 
新撰組隊士「どうぞ、 おはいりください」 
新撰組隊士「裏切り者め!!」 
新撰組隊士「主要の方々は えぞにいっています」 
新撰組隊士「がんばってくれ!」 

新撰組隊士「ここは、 新撰組の屯所だ。 子どもは帰れ帰れ!」 
新撰組隊士「これは、壬生どの。 お帰りなさい」 
十郎太「ああ、おつとめ ごくろうさま」 
十郎太「こっちだ」 

新撰組隊士「ここは、 新撰組の屯所だ。 子どもは帰れ帰れ!」 
新撰組隊士「これは、壬生どの。 お帰りなさい」 
十郎太「ああ、おつとめ ごくろうさま」 
十郎太「こっちだ」 

新撰組隊士「ここは、 新撰組の屯所だ。 子どもは帰れ帰れ!」 
新撰組隊士「これは、壬生どの。 お帰りなさい」 
十郎太「ああ、おつとめ ごくろうさま」 
十郎太「こっちだ」 

この先、ヌエ神社 
この先、京の寺 
女「いそがしいのよ、 邪魔しないで」 
少年「おまえ、 田舎ものだな」 
おばあさん「近ごろは、 物騒でいけないねえ」 
女「新撰組って、 なんだか 怖い人ばっかり」 
少女「新撰組って、 かっこいいなあ」 
ろうにん「男は武士道! 男は仁義! わしは男としての 生き方を教えとる。 生徒は国中にいるぞ」 
ろうにん「きりすてごめん」 
金350を 手に入れた! 
ろうにん「わしの教え子全てに 会ってきたとは えらい奴だな」
 
ようじ「おさかな、しゅき♥」 
侍「仕事中でござる。 向こうへ行った、 行った!」 
侍「きりすてごめん」 
金1000を 手に入れた! 
少年「なんか、面白いこと ないかなあ」 

源三郎「なんだ、 普通の橋じゃない」 
女「もし…… わたしの家にいらっ しゃいませんか」 
源三郎「あー? なに、あんた」 
女「一人暮らしで、 さびしいのです。 来て いただけませんか?」 
女の家に行きますか? 
女「そんなことをいわずに、 お願いします」 
女の家に行きますか? 
女「ありがとうございます。 では、さっそく お連れしますわ!!」 
女が正体を現し、 おそってきた!! 
女「水の底の、 わたしの家に…… 引きずり込もうと 思ったのに……」 
源三郎「あいつが 亡霊だったわけね。 いやー、助かったよ」 
源三郎がいなくなった 

沖田「ここに、 亡霊が出る そうなんですが…」 
大和丸「な、なんだっ!?」 
なぞの声「ふっふっふ…… 霊力の強そうな ヤツらじゃ。 食らって、わが力と してやろうぞ!」 
鬼「長き眠りより 復活したが、 力が足りず困っていた ところじゃ! 
出会うたが 身の不辛と思い、 あきらめよ!!」 
大和丸「ふざけるな! また眠らせて やるぜ!」 
鬼たちが、 おそってきた!! 
鬼「やっと復活 したのに………… だが、覚えておけ……。 これから、 妖怪たちが暴れ回る。 
たくさんのヒトが 死ぬが、 すべてヒト自身の せいなのだ…… ざまあみ……ろ……」 
大和丸「ま、町が 普通に戻った!?」 
沖田「もう、妖怪は 出ないでしょうね。 それじゃ、 ぼく先に帰ってます」 
沖田がいなくなった 

大和丸「おい、 金なんか 取ってるのかよ!?」 
新八「なんだ、わけまえが ほしいのか」 
大和丸「なんだとっ!」 
新八「礼をしたいって いうのを、 断る必要はないだろ」 
新八がいなくなった 
大和丸「なんだ、あいつ!? さっきはネコ かぶってたくせに!」 
十郎太「子どもが助かったんだ。 まあ、 よしとしようぜ」 
大和丸「当たり前だ! 独り占めなんか ゆるさないぞ!」 
金500を てに入れた!


十郎太「確かに、 この中には、 なにかいるようだな」 
僧侶「ちょっと!! 勝手に のぞかないで!!」 
僧侶「困った、困った。 えっ、 何を困ってるかって? あんたにいっても、 しょうがないよ」 
僧侶「あんたらじゃ、 しょうが ないんだってば」 
僧侶「お願いです、 あの化けネズミを 倒してください」 
斉藤「この人たちがいれば、 大丈夫ですよ」 
僧侶「あのとびらの 奥の部屋に出るんです。 では、頼みましたよ」 
僧侶「頼みましたよ」 
僧侶「さすがですなあ」 
おじいさん「信じる者は救われる。 御仏は、 いつも見てござるぞ」

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