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セリフ 34

函館村 
夏芽「あたし疲れちゃった。 今日は、 もう休もうよお」 
休みますか? 
「そうだな、休もうか」 
大和丸「甘えたこというな!!」 
冬夜「夏芽が疲れたなら、 休もう。 かわいい顔に、 クマでもできたら 大変だ」 
男「宿屋にいる 大男たちは、 海の向こうから 来たっていうぜ!?」 
男「宿屋の大男たちは、 どっかに行って しまったみたいだ」 
少年「村の近くの池が、 温泉に なっちゃったんだ」 
少年「うちのイヌが病気に なったんだ。 でも、温泉のお湯を 飲ませたら 元気になったよ」 
ばあさん「この近くの池の水が、 急に熱くなったそうな。 不思議なことも あるもんじゃ」 
ばあさん「池の温泉に 入ってみたら、 体の調子が よくなったんじゃ」 
ばあさん「温泉に入ってから、 気分がよくてねえ。 
ずっと、あの温泉が わいていてくれると、 いいんじゃが」 
少女「最近、 よくない風が吹くの。 何か悪いことの 前触れかも」 

ろうにん「侍どもが、 こんなところで 何をしておる。 帰れ!!」 
ろうにん「きりすてごめん」 
金300を 手に入れた!」 

女「人魚って、 見たことある?」 
男「はあ……なんか、 やる気出ないん だよねえ……」 
男「村の近くの温泉に 入ったら、 元気が出たよ! バリバリ働くぜ!!」 

走り地蔵「わっ とうとう 見つかってしまった」 
大和丸「きさま、妖怪だな!」 
走り地蔵「ぼくは、走り地蔵 人間に害を 与えない妖怪さ」 
大和丸「人間に害を与えない? 本当か?」 
走り地蔵の言うことを 信じますか? 
大和丸「やっぱり妖怪の 言う事なんて 信じられないな」 
大和丸「妖怪の中にも 害を与えない妖怪も いるからな信じよう」 
走り地蔵「ありがとう でも、もうここには いられないや」 
大和丸「それだったら オレ達が作った 妖怪の村に 行けばいいよ」 
走り地蔵「ありがとう!」 


ぎょうしょうにん「わては旅の ぎょうしょうにん、 全国各地を 旅してまっせ。 
こないだ仕入れた、 おもろい話を 聞かせまひょか? 金100に 負けとくで」 
大和丸「話に、 金取るのかよ!?」 
ぎょうしょうにん「あたりまえやがな! うちも、 しょうばいでっせ」 
金100、 払いますか? 
ぎょうしょうにん「ほな、さいなら」 
ぎょうしょうにん「お金の持っていない ヤツに、情報は 与えられまへん」 
金100、払った!! 
ぎょうしょうにん「ほな、話したるわ。 
この村から、 えらい北東に行った 山間に、洞窟が ポッカリ開いとったで。 
中からは、 動物みたいな声が 聞こえてきよったわ。 
その声っちゅうのが …………と、 これで金100分や。 続きを聞きたきゃ、 もう金100やで」 
大和丸「きったねえ! 金100も払って、 それだけかよ!?」 
ぎょうしょうにん「いやなら、ええんやで。 もう 教えんさかいにな」 
金100、 払いますか? 金100、払った!! 
ぎょうしょうにん「ほな、話したるわ。 洞窟から聞こえたのは、 妖怪の声や。 
ただの妖怪ちゃうで。 人を食らい、 水を自由に 操るっちゅう、 伝説のぎゅうきや!! 
普通に戦ったんじゃ、 まず勝ち目はないで。 
ヤツのじゃくてんは な………と、 これで金100分や。 続きを聞きたきゃ、 もう金100やで」 
大和丸「ケチケチすんなよ!! ぎゅうきの じゃくてんって、 なんなんだ!?」 
ぎょうしょうにん「さあ、 忘れてしまったわ。 金をもらえば、 思い出すん やろうけどなあ」 
金100、 払いますか? 
金100、払った!! 
ぎょうしょうにん「ほな、話したるわ。 恐ろしい妖怪 ぎゅうきの じゃくてんは、 
伝説の”天下五剣”で 切りつけるっちゅう 手もあるんやが、 そんなもん誰も 持ってへんわな。 
わいの話は、 これで終わりや。 ほな、さいなら」 
ぎょうしょうにん「わての話が 聞きたいんか? 金100やで」 
金100、 払いますか? 
ぎょうしょうにん「お金の持っていない ヤツに、情報は 与えられまへん」 
ぎょうしょうにん「また、 いいネタがあったら、 うったるさかいにな」 

ぎょうしょうにん「出張防具屋でっせ!!」 
ぎょうしょうにん「またのおこしを!!」 
ぎょうしょうにん「将軍からの命令で あんたらとは、しょうばいできないよ」



男「函館村が、 なんだか騒が しいなあ」 
少女「海を渡ってきた ですって? ウソツキ」 
ばあさん「あんた、かわいいのう。 わしが、もう六十年 若かったら……」 
女「気安く話しかけないで」 
ろうにん「この国には むかしから人魚が いたというぞ」 
ろうにん「きりすてごめん」 
金800を 手に入れた! 
ろうにん「えぞには、 ぎゅうき洞という 洞窟が、あるんだぜ」 
ろうにん「きりすてごめん」 
金400を 手に入れる! 
少年「おじいちゃんの薬を 落としちゃった! どうしよう」 
少年「がんやくを 落としちゃったよ どうしよう しかられちゃうよ」 
がんやくを 渡しますか? 
少年「ありがとう おにいちゃん!」 
少年「お兄ちゃんの おかげで助かったよ」 
らんじゃたいを 手に入れた!




道具屋の主人「いらっしゃいませ!」 
道具屋の主人「またご利用ください」 
道具屋の主人「将軍からの命令で、 あんたらとは、しょうばいできないよ」



侍「都に行けば、 せっしゃもかつやく できるだろうか?」 
侍「きりすてごめん」 
金400を 手に入れた! 
少年「おいらも仲間だーい」 
女「あら、すてきな 人ばっかり♥ みんな好みだわ♥」 
男「みんな、遊んでる わけじゃないんだぜ」 
ろうにん「我ら、この国を愛する 者たちでござる」 
ろうにん「きりすてごめん」 
金200を 手に入れた! 
じいさま「わしは、 魚が好きでなあ」 
ばあさま「あたしゃ、 魚が好きでねえ」 
かつら「腹がへったよ」 
大和丸「おにぎりならあるけど 食べるか?」 
かつら「ありがとう いただくよ!」 
かつら「ふう 助かった! お礼に 助太刀いたすよ」 
かつらが 仲間になった! 
かつら「きりすてごめん」 
金800を 手に入れた!



防具屋の主人「いらっしゃいませ!」 
防具屋の主人「またご利用ください」 
防具屋の主人「将軍からの命令で、 あんたらとは、しょうばいできないよ」




男「南に行くと、 出られずの森が あるぜ」 
女「あんた、 都から来たんでしょ。 わかるわよ。だって、 そのハデな服」 
少女「男の子って、 乱暴よね」 
少年「オレ、大人になったら 妖怪退治をするんだ」 
少年「ににんがし、 にさんがろく…… 話しかけないでよ。 忘れちゃうじゃ ないか」 
じいさん「ぶつぶつ…… ぶつぶつ……」 
ばあさん「若い人は、 元気じゃのう」 
男「戸来村には、 行ったかい? あそこの近くに、 変な山があるんだよ。 
確か…… 十和利山って いったな」 
くらま「私の名前はくらま 今は主をさがしている くれないの太刀を くれれば、 お主のために働こう」 
くれないの太刀を 渡しますか? 
大和丸「わけの分からない奴に なんかもったいなくて やれないぜ!」 
くらま「私の力を見て おどろくなよ!?」 
くらまが 仲間になった! 
大和丸「くれないの太刀なんて 持ってないや」 
くらま「きりすてごめん」 
金1000を 手に入れた!



ばあさま「やれやれ。 どこかに、いいよめは いないかねえ」 
少年「うちの兄ちゃん、 いまだに独身なんだ」 
男「オレは、自由な 独身主義者さ!」 
じいさま「この国には、霊気の ながれが 走っておるのじゃ。 
この国が栄えて きたのは、 そのおかげ なのじゃよ」 
女「うちのじいちゃん、 もと学者なのよ」 
少年「オレも、じいちゃん みたいに 頭よくなるんだ」 
少女「あのろうにんさん、 ずっといるのよ」 
ろうにん「せっしゃも旅人じゃ。 この家で、ひと休み させてもらっておる」 
ろうにん「きりすてごめん」 
金200を 手に入れた! 
じいちゃん「長旅の途中かな。 がんばりなされ」 
男「戸来村には、 行ったかい? 
あそこの近くに、 変な山があるんだよ。 確か……十和利山って いったな」 
女「見ない顔だねえ」



防具屋の主人「いらっしゃいませ!」 
防具屋の主人「またご利用ください」 
防具屋の主人「将軍からの命令で、 あんたらとは、しょうばいできないよ」