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セリフ 14

新撰組隊士「あいさつがすむまで 勝手に外に出るな」 
新撰組隊士「いって らっしゃいませ」 
近藤「しばらくは、 隊士の誰かと 町の見回りをしてくれ。 みんな、 この中にいるはずだ」 
近藤「できることがあったら、 なんでもいってくれ」 
近藤「こんな少女までが、 将軍のために戦う というのか……。 感動だ」 
近藤「がんばっておるか? 今日は、ゆっくり 休んでいけ」 
沖田「町の中央に、 亡霊が出る らしいんです。 ぼくといっしょに、 来てくれませんか?」 
行きますか? 
沖田「そうですか、 残念だなあ」 
沖田「じゃあ、 行きましょうか」 
沖田 総司が、 仲間になった!! 
沖田「角にそれぞれ一本ずつ、 柳の木が ある辻ですよ」 
沖田「辻の亡霊、 いっしょに見に 行ってくれますか?」 
行きますか? 
沖田「妖怪退治、 おもしろかった ですねえ」 
沖田「十郎太さん、 いそがしそうですね。 今度、ぼくの頼みも 聞いてくださいよ」 
沖田「……あっ、 大和丸さん。 ごめんなさい、 ついボーッとしてて」 
夏芽「才神 夏芽です♥ ス、テ、キな方♥」 
大和丸「十郎太にも、 沖田さんにもポーッと するなんて、 気の多いヤツだなあ」 
夏芽「失礼ね! 本命は 十郎太さんだもん」 
沖田「アハハッ! 十郎太さん、 もてますねえ」 
十郎太「からかわないで くださいよ、 沖田さん」 
沖田「みなさん、がんばって くださいね」 
大和丸「才神 冬夜…… 夏芽のアニキを 紹介するぜ」 
沖田「沖田 総司です。 いいですね、かわいい 妹さんがいて」 
夏芽「沖田さんったら…… ぽっ♥」 
冬夜「うらやんでも、 あげないからなっ!」 
沖田「はあ?」 
夏芽「兄さん! はずかしいなあ もう」 
沖田「どうも、 体の調子が よくないなあ」 
土方「十郎太が見込んだ男だ。 期待を裏切るな」 
土方「十郎太は、どうして 子どもばかり 連れて来るんだ!?」 
土方「”影”も四人目か……。 りっぱになった ものだな」 
土方「将軍は、 近藤さんの部屋に おられるぞ」 

土方「おお、将軍。 山南が突き止めた、 新しい”霊穴”の 場所はお聞きに なりましたか?」 
山南「平和のために、 がんばってください」 
山南「近ごろ、新撰組を 狙うヤツらがいます。 気をつけてください」 
山南「なぜ、われわれが 戦いをいどまれるの でしょう?」 
山南「新しい”霊穴”は、 京の南西の飛鳥に 開いたようですな」 
山南「ここは子供の来る ところじゃない 早くかえりなさい」 

源三郎「あんた、”影”でしょ。 実は、四条の橋に女の 亡霊が 出るらしいのよ」 
行きますか? 
源三郎「チェッ、けち」 
源三郎「あっそ、 じゃあ行こう、 行こう」 
源三郎が、 仲間になった!! 
源三郎「四条の橋は、 この町の中、 南西の方角だよ」 
源三郎「四条の橋の幽霊を、 いっしょに見に 行ってくんない?」 
行きますか? 
源三郎「いやあ、 助かったよ。 マジでマジで」 
源三郎「なに、誰かの手伝い してるわけ? じゃ、またね」 
源三郎「なんだ貴様は、 子どもは 外に出ていろ」 
源三郎「近ごろ、あやしい ヤツが増えたような 気がすんだよねえ?」 

沖田「十郎太さん! ご無事でしたか」 
十郎太「沖田さんこそ、 妖怪にやられた キズは?」 
沖田「いやだなあ、 あんなカスリキズ。 さあ、近藤さんの 所へ行きましょう」 
沖田「近藤さん、 土方さん! 十郎太さんですよ」 
大和丸「あいつらが、 仲間か?」 
十郎太「そうだ。 紹介するよ」 
近藤「ほう、この少年が 新しい仲間か」 
十郎太「まだ若いが、 なかなかの素質です。 ”影”に入れようと 思います」 
十郎太「こちらが新撰組の局長、 近藤さんだ」 
近藤「近藤 勇だ。 われわれは将軍に仕え、 この国のために 戦っている」 
大和丸「新撰組……?」 
土方「十郎太が見つけたなら、 りっぱな武士だろうと 思ったが…… まあ、 がんばってくれ」 
沖田「……なんて、 怖い顔してるのが 副長の土方さん。 ぼくは沖田 総司、 よろしく」 
大和丸「ちょ、 ちょっと待ってくれよ。 
新撰組ってのは 聞いたことあるけど、 ”影”ってのは、 何なんだ!?」 
十郎太「新撰組の中で、 妖怪と戦う使命を 持った者の事だ。 正式には、 ”影の新撰組”」 
土方「あいさつがすんだら、 下がって 自由にしていい」 
十郎太「ええ。 大和丸、行くぞ」 
大和丸「土方ってのは、 ずいぶん、 いばったヤツだな」 
十郎太「フッ…… 悪い人では ないのだけどね。 それより、 これで中を 自由に歩けるよ」 

将軍「なんと”影”には、 こんな子どもが いるのか!?」 
十郎太「わざわざ、お越し いただくとは…… 何事で ございましょう?」 
将軍「決まっておろう! ”霊穴”じゃ。 
妖怪を退治しろとは いうたが、”霊穴”を 封印してよいとまでは、 いっておらん! 
島津たちに先を 越されたら……!!」 
慶喜「上さま!!」 
慶喜「聞けば、新たに ”霊穴”が 開いたらしい。 
わたしと上さまを、 その”霊穴”に連れて いってもらいたい」 
十郎太「将軍が、みずから 行かれるのですか!?」 
将軍「そうじゃ」 
慶喜「それでは、”霊穴”に 出かける際には、 わたしに知らせよ」 


新八「新入りか、 ちょうどいい。 となりの家の子どもが、 何かに 取りつかれたらしい」 
行きますか? 
新八「なんだ、 びびってるのか」 
新八「よし、 すぐに行くぞ」 
新八が、 仲間になった!! 
新八「となりの家の子どもを、 助けてやらないか?」 
行きますか? 
新八「また、いいもうけ口が あったら、頼むぜ」 
新八「今の仕事が終わったら、 オレのところへ 来いよ」 
新八「あぁん? 貴様どこから 入ってきたんだ?」 
新八「将軍が、お見えだ そうだな。なにか、 いい話だろうか」 

斉藤「新しい ”影”の人ですね。 
知りあいの寺から、 化けネズミを退治して くれといわれたのです。 手伝って くれませんか?」 
行きますか? 
斉藤「困りましたね。 わたしは、化け物は 専門外なのです」 
斉藤「ありがとう、 助かります」 
斉藤が 仲間になった!! 
斉藤「この町の、 北東の方の寺です」 
斉藤「寺の化けネズミを、 退治してもらえ ないでしょうか?」 
行きますか? 
斉藤「われわれ新撰組は、 困っている人を 助けねばなりません」 
斉藤「頼みが あったのですが…… 先約があるのですね」 
斉藤「………………」 
斉藤「将軍は、なにかに おびえているように 見えます」 

左之助「おまえら ”影”のヤツだろ。 京の町の中の、 ヌエ神社に 行ってくれねえか? 
もちろん、 オレも行くからよ」 
行きますか? 
左之助「まいったな、 オレ一人で 行くのかよ」 
左之助「ありがとよ!」 
左之助が 仲間になった 
左之助「ヌエ神社は、 北の方だぜ」 
左之助「ヌエ神社に、 行ってくんねえかな?」 
行きますか? 
左之助「あーゆーのに弱いって、 秘密だぜ! 将軍の家来でも、 怖いもんは怖いんだ」 
左之助「おめえら”影”に 用があるんだ。 ヒマになったら 来てくれよ」 
左之助「坊や、家は ここじゃないぜ!」 
左之助「おまえら、 がんばって るんだってな!」 

藤堂「西の道具屋に化け物が 出るらしい。 連れていってやるから、 やっつけろ」 
行きますか? 藤堂「こういうときのための、 ”影”だろうが」 
藤堂「ウム、行くぞ」 
藤堂が、 仲間になった!! 
藤堂「西にある道具屋だ。 せっしゃは 見ていてやるからな」 
藤堂「心を入れ替えたか。 道具屋に 行くのだな?」 
行きますか? 
藤堂「おまえらが”影”でも、 せっしゃは 特別扱いせんぞ!」 
藤堂「せっしゃが用事だ というのに、 他の頼みを聞いている とは、けしからん!」 
藤堂「なんでこんな子どもが いるんだ。 また見張りが さぼったな!!」 
藤堂「将軍に会うというのに、 その汚い カッコウはなんだ!」 

新撰組隊士「ここでは、 みんなの食事を 作っているんだ」 
新撰組隊士「食事を していきますか?」 
大和丸「今はいいや」 
新撰組隊士「はい、どうぞ」 
大和丸たちは、 食事をして 体力が回復した!! 
新撰組隊士「あいさつがすむまで、 勝手に外に出るな」 
新撰組隊士「あいさつがすむまで、 勝手に外に出るな」 
新撰組隊士「あいさつがすむまで、 勝手に外に出るな」 
新撰組隊士「あいさつがすむまで、 勝手に外に出るな」 
将軍「おまえたち、 わしを守れよ」 
慶喜「出かけるのだな。 さあ、 行きましょう将軍」 
将軍達が 仲間になった!! 
土方の剣を 取りますか? 
和泉の守を 手に入れた!!