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セリフ 8

草原の村 
男「あなたがたがティンバ を助けてくれた みなさんですか。 
お礼に、村の 客人として迎えます。 自由に歩き回って、 結構です」 
男「この村は、 みなさんを 歓迎します」 
男「気をつけて、 旅を続けるんだぞ」 
男「南の村に行くのかい。 途中には大きな川が あるから、 気をつけろよ」 
女「お客さんなんて、 珍しいこと」 
女「くだものを、 召し上がる?」 
食べますか? 
女「お腹が空いたら、 いつでもどうぞ」 
女「たくさん召し上がれ」 
みんなは、 くだものを食べて 元気になった!! 
少女「お兄ちゃんたち、 変わった服を 着てるね」 
少女「おばあちゃんから 聞いた、聖地の ガーディアンのお話、 してあげようか?」 
話を聞きますか? 
少女「そお? 聞きたくなったら、 いってね」 
少女「じゃあ、話してあげる。 ガーディアンさまは、 あたしたちの聖地を 守る、神さまなの。 
いつもは普通の人間の 姿をしてて、 いざとなったら 神さまの姿になるのよ。 
でも、あるとき 裏切り者によって、 谷の底に閉じ込め られたんだって……。 あたしの話は、 これでおしまい」 
ばあさん「港町の人間は、 わしらには つめたくてのう」 
女「あなたたちに、 精霊のごかごが ありますように」 
防具屋の主人「日本の神秘は いかがかね」 
防具屋の主人「またおいで!!」



グランデ村 
おとこ「村の近くにある川の 名は、グランデ川って いうんだ」 
男「グランデ川には、 水魔がいるんだぜ。 とても、 渡れやしないよ」 
男「グランデ川で、 おぼれる人がいなく なったんだ。 水魔が、どこかに 行ったのかなあ」 
女「川の向こうには、 おじいちゃんの 住む村があるのよ。 
でも水魔が出る ようになってから、 怖くて川を 渡れないの」 
女「おじいちゃんの ところに、 行きたいなあ」 
女「水魔が出なく なったんですって」 
防具屋「なんにしますか?」 
パプテロット「お主らの後ろに 風の強い力を感じる お主たちといっしょに 行動させてくれ」 
パプテロットを 仲間にしますか? 大和丸「また今度にするよ」 
パプテロット「ありがとう」 
パプテロットが 仲間になった! 
パプテロット「もっと力が欲しい」 
少女「お父さんのクスリを 落としてしまったの しくしく」 
夏芽「どんなクスリを 落としたの?」 
少女「アメリカのひやくを 落としてしまったの」 
大和丸「アメリカのひやくは 持ってないや!」 
アメリカのひやくを 渡しますか? 
大和丸「オレ達にも 必要なんだ」 
少女「ありがとう 助かります♥」 
少女「ありがとう」




ヒル村 
男「南西には、何年も前に 滅びた王国の 遺跡があるよ。 
そこに行くには、 モンスターがいる山を 通るんだけど」 
男「山のモンスター、 この頃おとなしいなあ」 
男「南の山に、 またモンスターが 現れたんだ。 ああ、ここは のろわれた土地だ」 
男「どうして、 モンスターは南の山が 好きなんだろう?」 
男「何年か前までは、 この辺りも緑豊かな、 いい土地だったんだ」 
男「畑に芽が出たんだ! 何年ぶりだろう」 
ばあさん「この土地に、 よそ者とはめずらしい。 今日は泊まって、 旅の話でも 聞かせておくれ」 
泊めてもらいますか? 
ばあさん「そうかい…… お金なんて 取らないから、 今度は泊まって おくれね」 
ばあさん「そうかい。 じゃあ、おいで」 
ばあさん「昨日は、 楽しかったよ。 また来ておくれね」 
ばあさん「おや、 来てくれたんだね。 泊まっていくかい?」 
泊めてもらいますか? 
ばあさん「この土地に、 よそ者とはめずらしい。 今日は泊まって、 旅の話でも 聞かせておくれ」 
泊めてもらいますか? 
ばあさん「そうかい。 じゃあ、おいで」 
ばあさん「昨日は、 楽しかったよ。 また来ておくれね」 
女「この村には、 子どもがいないの。 
みんな、南の山の 人食いモンスターに、 食べられて しまったのよ…… ううっ」 
女「あたし、また子どもを 産むことにしたの。 
モンスターよりも、 あきらめない母親の 心の方が 強いんだから」 
ぎょうしょうにん「よく見つけたね」




ティンバ「南の方に、 いくつか村があります。 
もともと豊かな 土地だったのですが、 数年前から 森が枯れたり、 モンスターが増えたり、 
暮らしにくくなって しまいました」 
十郎太「”霊穴”が関係して いそうな話だな」 
大和丸「行ってみる価値は、 ありそうだな!」 
ティンバ「わたしも、また いっしょに行きます」
 
ティンバ「南の方に、 いくつか村があります。 
もともと豊かな 土地だったのですが、 数年前から 森が枯れたり、 モンスターが増えたり、 
暮らしにくくなって しまいました」 
十郎太「”霊穴”が関係して いそうな話だな」 
大和丸「行ってみる価値は、 ありそうだな!」 
ティンバ「わたしも、また いっしょに行きます」 
ティンバ「連れてきていただき ありがとう ございます」 
ばあさん「おぬしらには、 なにか不思議な オーラが見える」 
女「南に行くと、 グランデ村が あります」 
男「大地が元気を なくしているようだ。 何があったのだろう」 
大和丸「この中に、 火の精霊がいるかも しれないな」 
しゅくふくのこなを かけてみますか? 
大和丸「やめとこう」 
大和丸「よし、 かけてみよう」 
しゅくふくのこなを かけた! 
大和丸「ちぇっ、 何も起こらないぜ」 
大和丸「この火に、 しゅくふくのこなを かけてみようかな?」 
しゅくふくのこなを かけてみますか?