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セリフ 3

六甲村 
十郎太「こんなところに、 なんの用だい?」 
夏芽「ここが、六甲村…… 十郎太さんの、 生まれた村なのね♥ 
そして、 ひょっとしたら、 あたしの故郷にも なるかも……♥♥♥」 
大和丸「けっ、 バッカじゃねーの!」 
女「きゃあああーーっ!!」 
大和丸「なんだっ!?」 
侍「この村の道場は、 強くて有名なんだ」 
侍「きりすてごめん」 
金200を 手に入れた! 
ろうにん「男はロマンだー!!」 
ろうにん「きりすてごめん」 
金300を 手に入れた! 
ろうにん「わしは 道場やぶりでござる」 
ろうにん「きりすてごめん」 
金300を 手に入れた! 
少年「南の荒れ地には、 行っちゃ いけないんだぜ。 母ちゃんがいってた」 
女「南の海の、 向こうに見える島は、 何なのかしら」 
男「いやな空模様だ。 なにか 起こりそうだな」 
かいしゅう「お主たちはつわものと みた、まさむねを くれれば、 お主たちとともに 行動しよう」 
まさむねを 渡しますか? 
大和丸「まさむねなんて 持ってないや」 
大和丸「もったいないから いいや」 
かいしゅう「これは、まさに まさむね! よし、お主たちと 行動をともにしよう」 
かいしゅうが 仲間になった 
かいしゅう「きりすてごめん」 
金600を 手に入れた! 
少年「あっ!」 
カッパ「あっ! 見逃してくれよ お願いだよ」 
十郎太「悪さをしてなければ 見逃してもいいが?」 
カッパ「悪さなんかしないよ しずかに暮らしたい だけだよ」 
見逃しますか? 
大和丸「いや、妖怪を 見逃すことは できないな」 
大和丸「妖怪の村を 作ったんだ! もしよかったら そこに行けばいいよ」 
カッパ「ありがとう」



山城村 
女「何日目だい? ゆうまさんが連れて 行かれてから」 
少女「もう四日になるよ。 剣山の財宝なんて、 本当に 信じているのかしら」 
女「ゆうまさんも、 知っていることを 全部、いっちゃえば いいのにねえ」 
女「あらやだ。 ヤツらに聞かれたら 大変だよ」 
大和丸「剣山って、”霊穴” の場所だろ。 ゆうまって人が、 剣山の秘密を 知ってるのか」 
侍「ここは、 立入禁止だ!」 
大和丸「一番大きな家って、 ここだよな」 
冬夜「裏口でもないか、 調べようぜ」 
冬夜「裏口に回ろうぜ」 
十郎太「もう、ここには 用はないな」 
大和丸「あっ、 ここに裏口が!!」 
入ってみますか? 
ろうにん「男は勇気だー!」 
ろうにん「きりすてごめん」 
金600を 手に入れた! 
少年「おれって、 この村で一番 足が速いんだ」 
侍「わしは、 四国にあるという 秘宝を探しておる」 
侍「きりすてごめん」 
金1200を 手に入れた! 

じいさま「秘宝は、 見つけただけでは いかんのじゃ。 秘宝の位置を、 覚えておかねば ならんのじゃ」 
男「近ごろ、 人が増えたなあ」 
ばあさま「秘宝は、 どこかに置いて初めて、 その価値が わかるそうじゃ。 ……なんのこっちゃ」 
少女「きゃっ♥ かっこいい 人がいる♥」 
ならえん天「これはおどろいた。 ここなら誰にも 見つからないと 思っていたのに」 
大和丸「あんた、神さま?」 
ならえん天「そうじゃ。そなた、 大いなるさだめを 背負っている様子。 
我を見つけたほうびに、 力を貸してやっても よいぞ」 
大和丸「本当か!?」 
ならえん天「ただし、我に こんごうじょうを 持ってくるのじゃ。 さすれば、 力を貸そう」 
大和丸「こんごうじょう?」 
ならえん天「待っておるぞよ……」 
ならえん天の声「こんごうじょうを 持ってまいれ…… さすれば 力を貸そう……」 
ならえん天の声「こんごうじょうを 持って来たか…… それを、 我にささげるか?」 
こんごうじょうを ささげますか? 
大和丸「やっぱり、おしいや」 
ならえん天「そうか…… ゆっくり考えると よいわ……」 
大和丸「おう!! 受け取ってくれ!」 
ならえん天「これは、まさしく こんごうじょう。 では、約束通り 力を貸そう」 

さいぞう「せっしゃ、 さいぞうともうす 私を見つけることが できたら仲間に なってやろう」 
さいぞう「この村の中にいるぞ」 
さいぞう「ほう よく見つけたな! 約束通り仲間に なってやろう!」 
さいぞうが 仲間になった! 
かぱろう「もっと水のある 所がいいだー」 
大和丸「妖怪が人間の町で 何いってるんだよ!」 
かぱろう「みつかっだだー」 
大和丸「白昼堂々妖怪の 姿でいるなんて なんてヤツだ!」 
かぱろうを 退治しますか? 
大和丸「怪しい妖怪め 退治してやる」 
かぱろう「悪いことなんか してないのだーー」 
大和丸「ん、もしかして おまえ、人間に化けら れない妖怪なのか?」 
かぱろう「なんで化ける必要が あるんだー」 
夏芽「なんか、大和丸に 似ているきがしない」 
十郎太「まあ、害はないだろう 妖怪の村を 紹介してやろう」 
かぱろう「ありがとうだー」


道具屋の主人「いらっしゃいませ!」 
道具屋の主人「またご利用ください」 
道具屋の主人「将軍からの命令で、 あんたらとは、しょうばいできないよ」 
防具屋の主人「いらっしゃいませ!」 
防具屋の主人「またご利用ください」 
防具屋の主人「将軍からの命令で、 あんたらとは、しょうばいできないよ」 
武器屋の主人「いらっしゃいませ!」 
武器屋の主人「またご利用ください」 
武器屋の主人「将軍からの命令で、 あんたらとは、しょうばいできないよ」 
宿屋の主人「うちに泊まりますか? 金30になります」 
宿屋の主人「そうですか」 
宿屋の主人「なんだ、お金 持ってないじゃん」 
宿屋の主人「そうですか」 
宿屋の主人「あっ、 手配書のヤツらだ!! お役人さーん!!」 
敵が、 おそってきた!! 

男「りそく無しの 金貸しでっせ!! 金10000なら 貸すことができるぞ」 
お金を借りますか? 
男「いつでも ご利用ください」 
男「ハイ、金10000 ちゃんと 返してくれよ」 
男「お金を返して くれるのか?」 
男「ちゃんと 返してくれよ」 
男「金を持ってない じゃないか。 ちゃんと返して くれるんだろうね?」 
男「お金を持ってきたね! じゃあ返してもらうよ」 

ごえもん「誰かオレをやとって くれねえかな」 
大和丸「やとうって いくらなんだ?」 
ごえもん「金300くれれば なんでもやるぜ!」 
やといますか? ごえもん「誰かやとって くれねえかな」 
ごえもん「ありがてえ!」 
ごえもんが 仲間になった! 
ごえもん「なんだてめえ みすぼらしい かっこしてるな」 
ろうにん「海中戦では、 いきが切れると 気絶するぞ」 
侍「港にかえってくれば 船は修復される でござる」 
侍「船の弾は、 道具屋でうってる でござる」



道具屋の主人「いらっしゃいませ!」 
道具屋の主人「またご利用ください」 
道具屋の主人「将軍からの命令で、 あんたらとは、しょうばいできないよ」 
武器屋の主人「いらっしゃいませ!」 
武器屋の主人「またご利用ください」 
武器屋の主人「将軍からの命令で、 あんたらとは、しょうばいできないよ」 
宿屋の主人「うちにとまりますか? 金30になります」 
宿屋の主人「そうですか」 
宿屋の主人「お金が足りませんよ」 
宿屋の主人「あっ、 手配書のヤツらだ!! お役人さーん!!」 
敵が、 おそってきた!!



道具屋の主人「いらっしゃいませ!」 
道具屋の主人「またご利用ください」 
道具屋の主人「将軍からの命令で、 あんたらとは、しょうばいできないよ」 
武器屋の主人「いらっしゃいませ!」 
武器屋の主人「またご利用ください」 
武器屋の主人「将軍からの命令で、 あんたらとは、しょうばいできないよ」 
宿屋の主人「うちに泊まりますか? 金20になります」 
宿屋の主人「そうですか」 
宿屋の主人「お金が足りませんよ」 
宿屋の主人「あっ、 手配書のヤツらだ!! お役人さーん!!」 
敵が、 おそってきた!!



じいさま「おや、 どちらさんかのう」 
男「ハーイ。ワタシ、 海を渡ってきました」 
少年「オレも大きくなったら、 船乗りになろうっと」 
おばあさん「こんなところにまで、 妖怪が 来るんだからねえ」 
女「異国の人って、 背が高くって ステキ♥」 
少女「あたし、 大きくなったら、 船乗りになるの♥」 
少年「おやおや、 君は田舎モノだね」 
ようじ「あぶあぶ」 
赤ん坊「だあだあ」 
女「この町の港から、 異国行きの 船が出るのよ」 
竜馬「おお、今日は 泊まっていくか?」 
竜馬「えんりょは いらんぜよ」 
竜馬「よし、今夜は 飲むぜよ!!」 
竜馬「また、いつでも 来いよ!」 
竜馬「そうか、じゃあオレを 仲間にしたいのか?」 
竜馬「そうか、えんりょは いらん。 いつでも来るぜよ」 
竜馬「じゃあ、 仲間になるぜよ」 
竜馬が 仲間になった!! 
竜馬「泊まっていくか?」 
大和丸「いや、 えんりょするよ」 
大和丸「そうだな、 泊まらせて もらうよ!」


喜助「みんなぁ! 大和丸 兄ちゃーーん」 
少年「さすが、 大和丸 兄ちゃん!」 
少年「ありがとう!」 
大和丸「おう、今度から 気をつけろよ」 
妖怪「待ちやがれ じゃあっ!」 
大和丸「誰だっ!?」 
妖怪「よくも、仲間を殺して くれたじゃあ! 許さんじゃあっ!!」 
大和丸「何をっ! 負けるもんか!」 
妖怪が、 おそってきた!! 
妖怪「さあ、 とどめじゃあっ!!」 
十郎太「そうはさせない!」 
妖怪「ギャアッ!! こ……この力はっ」 
十郎太「これ以上、 好き勝手なことは させない!」 
妖怪「チイッ! ”影”め、 返り討ちじゃあ!」 
妖怪「ギャアアアーーッ!」 
十郎太「フウ…………」 
少年「大和丸兄ちゃん、 しっかり!」 
大和丸「ううーん……」 
大和丸「よ、妖怪は……?」 
十郎太「わたしが倒したよ。 実力もないのに、 ムリを するんじゃない」 
大和丸「誰だ、おまえ!?」 
十郎太「わたしは、 壬生 十郎太。 妖怪を追って、 ここまで来た」 
大和丸「妖怪を!? あやしいヤツだな」 
十郎太「わたしは、 近ごろ増えてきた 妖怪を倒して まわっているのさ」 
大和丸「日本中をか!?」 
十郎太「ああ、 必要とあらばね。 ところでキミ、 妖怪退治を手伝う 気はないかい? 
さっきの 戦いぶりといい、 キミには素質がある」 
大和丸「実力がないって いったり、素質が あるっていったり、 なんだよおまえは!!」 
十郎太「素質はあるのに、 使いこなせて いないってことさ。 
わたしは、 妖怪が増えたわけを 調べている。 それがわかれば、 平和が戻るはずだ」 
大和丸「妖怪が増えたわけ!?」 
十郎太「まあ、ゆっくり 考えてくれたまえ。 
わたしは北の 富山村にいるから、 その気になったら 訪ねて来るといい」 
大和丸「待てよ! オレには関係ねえ!」 
十郎太「いいかい、 これだけは 覚えておくんだ。 キミには、妖怪退治の 素質がある」 
大和丸「あっ、おい……」
少年「大和丸兄ちゃん、 オイラたち帰るよ」