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ONI2 隠忍伝説 セリフ集



えとじょう イベント

しんえもん
「むむっ あなたがたは たいましのようだが
 せっしゃのたのみを ちいときいてはくれまいか?」

たかやまる
「なんですか あなたは?」

しんえもん 
「せっしゃ あやしいものではない」

ひめの
「あら あからさまに あやしいわよ」

しんえもん
「いや これでもれっきとした やくにんでござる
 ちゃみせでおごるから はなしをきくだけでも・・・・ なっ なっ
 じゃ そこのちゃみせで まってるでござるよ−ん」

らんどう
「おい まてっ! まだ しょうちしたとはいっていないぞ!!」 

しんえもん 
「もちろんせっしゃの お・ご・り」

ひめの
「いっちゃったわ」


しんえもん 
「やあ まちかねたでござる 
 ささ だんごでも どうぞ
 せっしゃは かいきなじけんを とりしまる
 かいいめつけの しんえもんでござる
 じつは しろのとのさまが まいばん あくむに うなされているのだ
 のろいをかけられているらしい
 もぐもぐ・・・・」

しんえもん 
「いっしょに のろいをうちやぶってくれんか?」 

[いいえ]

しんえもん 
「うう そうか・・・・ おごるなんていって そんしちゃったなあ・・ぶつぶつ・・・・
 あ いや なんでもござらん 
 しばらくここにいるから そのきになったらきてくだされ
 おちゃでもしながら かんがえよう 
 おやじ だんご おかわり!」

しんえもん  
「おっ きましたな」

しんえもん 
「いっしょに のろいをうちやぶってくれんか?」 

[いいえ]

しんえもん 
「え−! まただめでござるかあ
 ええい こうなったらやけぐいだ!
 むぐぐっ・・づまっだ
 ・・おやじ・・おぢゃ!」

[いいえ]

しんえもん 
「ひやかしで こえをかけるのはやめてくだされ ぷんすかぷん」

[はい]

しんえもん 
「いやあ そうですか
 うん うん そういってくれるんじゃないかと おもっていたでござる
 しろでまってるから はやくくるでござるよ−ん
 あ そうそう しろではなにがおこるかわからんから
 たいりょくはかいふくしといてね」 


みせのしゅじん 
「あのう・・・・おきゃくさん おかんじょうは?
 えっ しんえもんさんがはらった?
 ああ そういうことですか
 じゃ しんえもんさんにつけときますよ
 まったくあのひとは いいかげんなひとだからね
 なやみなんてないですよ きっと」


しんえもん 
「し−っ! とのがおねむりあそばしたところでござる
 さあ みはりをするでござるよ」

しんえもんが いっこうにくわわった

しんえもん 
「ん? あまいかおりが するでござる
 ふあ− なんだかねむいな」

ひめの
「やだ こんなときになにいってるの・・
 あふ あれ ひめのもねむ−い」

たかやまる 
「ぼくも なんだか・・・・うとうと・・・・」

らんどう 
「しまった ねむりをさそう こうだ
 うっ もうだめだ・・・・」

いっこうは ねむりをさそう こうによりねむらされてしまった

たかやまる 
「ん? ここは どこだ」

ひめの
「ぼやけてて へんなところだわね」

らんどう
「どうやら ゆめのせかいに ひきずりこまれたようだな」

しんえもん 
「ほほう ゆめのせかいとは おもしろそうでござる
 さきへすすむでござる わくわく」


ひめの
「いやあ−! やめてえ−!!」

たかやまる 
「どうしたんだひめの おちつけ!」

ひめの
「あら ひめの ひとりになっちゃった みんな どこへいっちゃったの?」 

ひめの 
「あっ じっちゃん!
 なんで こんなところにいるの? 
 でもいきていたのね よかったあ」

ようかい
「われらのたくらみをしられたいじょういかしておけない
 じじい しんでもらうぞ!」

ひめの
「いやあ やめてえ−!
 あっ からだが・・
 じっちゃんをたすけたいのに からだがうごかないよお・・・・」

じっちゃん
「ぐはあ−っ!!」

じっちゃん
「ひめの・・ おまえだけはいきて やつらのたくらみを
 うちやぶってくれ・・・・ たのんだぞ ひ・・め・・の・・・・」

ひめの
「じっちゃあ−ん!!」 

たかやまる 
「ひめの しっかりしろ!!
 だめだ しょうきをうしなっている」

らんどう
「ふむ げんかくをみせられているのだろう
 さくらんしているが なんとか あるけるようだ」


たかやまる 
「いやだあ−!!」

たかやまる 
「あれ みんながいないぞ?」 

たかやまる 
「お−い! らんどうさ−ん ひめの−しんえもんさ−ん!!
 だれもいないのか・・・・・・
 しかたがない なんとか さきにすすまないと・・・・」

たかやまる 
「あっ あれは むかし おじいちゃんとすんでいたいえだ・・・・???」 

ようきろう
「くおら なにをぼんやりしている!
 まじめにしゅぎょうせんかい!!」

たかやまる 
「・・・・・・・・・・・・」

ようきろう
「なんだ そのめは!
 わしにはむかうなら
 このぼくとうでこんじょうを たたきなおしてやる」

ようきろう
「ぼくとうで うたれるのがいやなら 
 わしのいうことをきくことじゃ」 

たかやまる 
「もういやだ・・・・もう こんなくらしはうんざりだ! でていく!!」 

ようきろう
「ふん どこへにげてもむだじゃ! 
 わしのじゅつをもってすれば おまえをさがすのは かんたんじゃからなあ
 わ−っはっはっはっは!!」

らんどう
「たかやまる! わたしをみろ!
 げんかくにまどわされるな!!」

しんえもん 
「うむ かんぜんに いっちゃってるでござるな
 せっしゃが てをひいていこう」


らんどう
「まっ まさご! まさごじゃないか!
 こんなに はやくみつかるとはおもわなかったよ」

しんえもん 
「らんどうどの? いったいどなたと はなしておられるのかな?
 はて せっしゃには なにもみえぬが・・・・???」

まさご 
「わたしが きつねだということをしられてしまったいじょう
 らんどうさまのおそばにいられません
 おわかれです さようなら・・・・」

らんどう
「まて! また わたしのまえから
 いなくなってしまうのか?
 おまえがなんだろうと わたしの
 つまに かわりないじゃないか!」

らんどう 
「まさご・・・・ ?
 くっ あ あしがうごかん!!」

らんどう
「まさご! いくな−−−!!」 

しんえもん 
「あちゃ− こまった こうなったら おてあげでござる
 まっ とにかく すすもう
 みんな はぐれないように いいこでついてくるでござるよ」


しんえもん 
「これは! とのではござらんか!! 
 うひゃ とのも めがうつろになって
 しかも ないているでござる
 ここはひとつ とののおすきな くだらない しゃれを
 ふとんが ふっとんだ!
 はっぴをきるのは もうはっぴらだ 
 いいわけしても いいわけ?
 う−ん やっぱりだめか」

とのさま
「くっだら−ん!!
 なにか かなしいことをおもいだしていたようなきがするが
 おまえのせいでわすれてしまったぞ
 おかげでめをさますことができる 
 なに? なかまがいる?
 だいじょうぶ わしがおきれば もどるはずじゃ
 まえにまよいこんだやつがいたから まちがいない」

ひめの 
「あれ? ここは・・・・」

しんえもん 
「しょうきにもどったようでござるな
 いちじはどうなるかと おもったでござるよ・・・・」 

たかやまる 
「だれだ!!」



なぞのこえ
「うまれたときから できそこない
 せたけは わずか 1しゃくたらず
 おつむのよわいおとうとかかえ
 いきていくためえらんだみちは ひとをのろって めしをくい
 このよをのろって はめつをまねく・・
 ひとよんで じゅさつし じゃばら・かばら けんさ ゙ん!!」

かばら 
「まっていたよ とのさまなんざ
 おまえたちをおびきだすためのえささ 
 おまえたちは じゃまになる! 
 しんでもらうよ!!」 

じゃばら
「うおお−!!!」

かばら 
「うう・・・・じゃばら! 
 ひとまずたいさんするよ!!」

じゃばら
「う・・・・うおっ うおっ」





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