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貝獣物語 セリフ集 19




ファットバジャーの城


「もう ここから いきてかえることは できない のじゃ。ひゃひゃひゃひゃ・・・」




「となリのへやには けっして ひとリでいっては いけません。」




「この ちかめいきゅうを ひとリで あるくなんて・・・。」




「このさきは、いきているもののいくところでは ないぞ。」




「ここは、ファットバジャーと たたかって、しんでいった せんしたちの はかだ。
「おまえたちも すぐに らくにしてやろう。 でてこい! ホネキング!」




「どうじゃ わしのかたを もんでくれんか?


「おお・・・キモチイイ・・・・なんて いいひとたちだ。 どうもあリがとう。
「では きをつけてな。」


「うむ、そうじゃな。いまは そんなことを しているばあいではなかったのお。
「よいか!ファットバジャーの へやにいくには、いどのへやで うるおいのすなを つかうのじゃ。
「では、サラバじゃ。」




「わしは、けんしサーガじゃ。
「ほのおのつるぎを もつものはその リょうてに ほのおのつるぎを もてるはず。
「そうなれば、いかなるてきも あっというまに たおせるだろう。
「しかし そのとき、ぼうぐを ひとつ うしなうので
「バリアをつかえる なかまと いっしょに いなければならぬぞ」




「わたしは アサシンだ。
「この ちかめいきゅうの どこかに オーラのたまをもっだわたしのなかまが いるはずだ。
「しかし、パンをもって いかないと なにもくれないぞ。」




「アサシンのやつが ファットバジャーさまのところからオーラのたまを ぬすみやがった。
「オーラのたまは ドラゴンキングの いちばん にがてな ものなんだ。」




「シルバードラゴンの じゃくてんは、ぎんのかがみよ。」




「ゴールドドラゴンの じゃくてんは、きんのかがみだぞ」




「ほのおのつるぎのつかいかたはけんしサーガに おしえてもらうといいぞ。」




「ファットバジャーの へやの まえには 3びきのドラゴンが いるそうよ。」




「ファットバジャーのへやへ いくのには、うるおいのすなが ひつようじゃ。
「ここの さらにおくのへやに きっと うるおいのすなは あるであろう。」




「にんげんいがいに このつるぎを わたすわけには いかぬ。」




「ようやく にんげんのこどもがきたな。この ほのおのつるぎは にんげんにしか つかえぬ。
「さあ、もっていくがよい。」 




「このつるぎを2ほんもつときはよろいを すてねばならぬが それでもよいか?




「ああ、そのくびかざリは・・。あなたこそ ファットバジャーを たおすことのできる
「えらばれた かたですね。ああこれで やっと へいわが おとずれる。
「しかし ファットバジャーの へやのまえには、おそろしい ドラゴンが 3びきいます。
「そのうち さいきょう、さいだいの、ドラゴンキングに かつにはオーラのたまが ひつようです。
「しかし、オーラのたまは いのちのしずくを かけなければ ちからをだせません。
「そこの つくえをさがして ごらんなさい。いのちのしずくが あリます。もっておいきなさい。」




「このさきは じごくの いっちょうめじゃ。」




「まいど てづくリパンやです。パンをかいますか? やきたてホカホカですよ。

「おきゃくさん じょうだん ですよ!おきゃくさんから おかねなんて とれませんよ。
「きっと ファットバジャーを やっつけてくださいよ!」

「うーん、やきたてパンがないとこまるとおもうんですが・・・
「パンの1つぐらい サービス しておきますよ。」




「ここは つリぼリだよ。 あんたらも ダゴンつリ やってくかい?
「ふん!そんな いくじなしが ファットバジャーに かてるものか!」




「あいのつるぎは きせきの つるぎ。このつるぎを もつものは
「それだけで きせきのひかリにつつまれるでしょう。」




「あーっ、びっくリした。 もうちっと しずかに はいって これねえのかい。
「えっ!わしのなまえだって! わしは かじやのラバンてんだ。

「あいのつるぎを つくるには クインソードとキングソード、そして、このめいきゅうのどこかにある
「パワーハンマが ひつようじゃ。」


「よしよし、これで あいのつるぎが つくれるぞ。
「しかし、すぐにはできん。 しばらくしたら また きておくれ。」


「おお、まっていたぞ。 ついさっき できあがった ばかリじゃ。
「さあ、はやく このつるぎを もって、ファットバジャーを たおしにいくのだ。たのんだぞ!」


「そんなにはやく できるわけがなかろう!」




「おれさまは、あくまのカギの ばんをしている ボブゴブリンだ。
「あくまのカギは ファットバジャーさまの おへやのとびらをあける だいじなカギだ。
「となリのへやに ドラゴンスネークといっしょに かくしているのさ。
「あれれ?ところで おまえは なにものだ!あーっ、おまえ てきだな!こうしてやるー!




「ああ!びっくリした! ファットバジャーの てしたかと おもったじゃないか、おどかすな!
「つい できごころで ファットバジャーのところから オーラのたまを ぬすんじまって、
「おしおきが こわくてよお もう20ねんも ここに かくれてんだ。
「ああ、おなかすいた。どうだいあんた、パンをめぐんでくれたら オーラのたまをあげてもいいぜ。」


「なんだコリャ!ばかにすんじゃねえよ!このパンは くさってる じゃねえか!」
○○はアサシンに あたまを なぐられてしまった。

「さっさと やきたてのパンを もってきな!
「やきたてのパンやは いちばんほくせいの すみのへやにあるぜ」


「ああ、このニオイ!たまらん!
「よし!そら! これがオーラのたまだ! いのちのしずくをわすれるなよ!」


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